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熟年世代を対象に健康増進の輪を広めたい。楽しい生活の要は食事とその内容・量です。
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日野原先生の上手な生き方2

日野原先生が実践する10の生活習慣 2
私の人生〝はクレッシェンド″、年を重ねるにつれ、ますます充実しています、とおっしゃる日野原先生が日々気をつけている次の10の「よい習慣」をご紹介します。

 6.首を回す
 首の関節を柔らかく保つことが若さを示します。上下に大きく動かし、左右から自分の真後ろを見るつもりで動 かします。最後に大きく回します。
 7.息を吐き切る
  フーツと息を吐いて、吐いて、最後にもう一度フッと吐き切ったあとに吸う。自然と空気が肺に満ち、健康に  よい呼吸ができます。
 8.集中する
  時間を有効に使うために、先生は寸暇を惜しんで、列車や飛行機を待つ時間に校正や原稿書きに集中します。  ときには列車や飛行機に乗りそこねることも。
 9.洋服は自分で購入
   おしゃれをすることもよく生きる大事な習慣。先生は昔からスーツやワイシャツなど、洋服はご自分で選ん  で買っています。
10.体重、体温、血圧を測る
  自分のからだは、自分で守るもの。その第一歩は、からだの観察とそれを記録する習慣から始まります。

 10.+one 若い人と接する 若い人に新しいノウハウを教えてもらうことで、自分も新
しい発想をすることができるといいます。もちろん、先生はケータイもお手の物です。
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[ 2012年12月29日 15:28 ] 有名人の生活習慣 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

B horse

Author:B horse
194x年生まれ 男性 B型 大阪府生まれ 33歳から健康を意識 ジョギングブームからジョギングを始める 難波高島屋屋上のヘルスクラブに通う
 運動に関心  ランニングクラブ入会(昔青年走ろう会長居、他) 医学博士Ph.D 診療情報管理士 ジョギング歴25年、ウオーキング歴13年~、フルマラソン完走1回(3時間38分)、趣味;写真、パソコン、英会話 菜園作り(趣味と実益)早起き 地域貢献(老人会会長)

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